次の世代に希望をつくる

しゃほさげニキの矜持【雑談】

日々のこと

夕方からは2年ぶりくらいに胃カメラ検査で、初めて予約をとったクリニックへ。念の為の検査なので問診票に「症状なし」と正直に書いたら呼び出されて、

「症状がないと保険適用ができず自費診療になってしまいますが…何かありませんか?」

「いえ、特にないんです。いつも自費で検査してるから、自費で大丈夫です!」

というやり取りをするなど。

クリニック側は善意で保険適用を促してくれてると思うんですけど、医療費削減を提言している「しゃほさげフェニックス」としては安易に乗るわけにはいかない🐦‍🔥

…というわけで検査量は1万円を超えました。あばばばば!(武士は食わねど高楊枝)(食道と胃は概ね健康でした)

しかし鎮静剤使った胃カメラを始めてやりましたけど、本当にストンと眠りに落ちて気づいたら終わってました。苦しさほぼゼロ。

これ自費診療でも1万円ちょっとで、毎年やっていれば胃がんとか食道がんを早期発見できるわけだから、絶対にやった方が良いですわ。

ホリエモンが激推していた理由がよくわかりました。みんな、人間ドックと胃カメラを毎年やろうぜ!

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音喜多駿

おときた駿
前参議院議員(東京都選挙区) 42歳
1983年東京都北区生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループ社員を経て、2013年東京都議会議員に(二期)。19年日本維新の会から公認を受けた参院選東京都選挙区で初当選。21年衆院選マニフェストづくりで中心的役割を担う。
三ツ星議員・特別表彰受賞(第201~203国会)
ネットを中心とした積極的な情報発信を行い、ブログを365日更新する通称「ブロガー議員」。ステップファミリーで三児の父。
著書に「ギャル男でもわかる政治の話(ディスカヴァー・トゥエンティワン)」、「東京都の闇を暴く(新潮社)

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