次の世代に希望をつくる

ときどき、貪るように本が読みたい時期が来たりする【雑談】

日々のこと

日本列島がサッカーに沸いた日曜日でしたね!

それは大変うれしかったのですが、個人的にはUFCで堀口恭司が負けてしまったので微妙に悲しい週末でした…。

さて、1年に数回くらい、無性に活字が読みたくなる気分が到来します。この週末は子どもたちと家にいる時間が多かったので、スキマ時間に読みまくりました。

・人新世の黙示録
・AI大格差
・筋肉がすべて

・母ちゃんのフラフープ
・そして、バトンは渡された
・卵の緒

・流浪の月
・インザメガチャーチ

おお、よく読みましたな。まあ人新世は一ヶ月くらい前からちょいちょい読んでて全然進んでなかったんですがww

小説は2~3時間で長編でも読み切れるので、週末を使えば5冊はいけますね。お陰様で寝不足です。

ただ会心の傑作に出会うのはやはり簡単なことではなく…書評を書いた「そして、バトンは渡された」が最高でしたけど、他は佳作って感じでしたかね。

引き続き傑作探しに邁進するであります。しばらく読書ブームは続く、はず。

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音喜多駿

おときた駿
前参議院議員(東京都選挙区) 42歳
1983年東京都北区生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループ社員を経て、2013年東京都議会議員に(二期)。19年日本維新の会から公認を受けた参院選東京都選挙区で初当選。21年衆院選マニフェストづくりで中心的役割を担う。
三ツ星議員・特別表彰受賞(第201~203国会)
ネットを中心とした積極的な情報発信を行い、ブログを365日更新する通称「ブロガー議員」。ステップファミリーで三児の父。
著書に「ギャル男でもわかる政治の話(ディスカヴァー・トゥエンティワン)」、「東京都の闇を暴く(新潮社)

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