東京から、あたらしくしよう

働くママが本気で挑む!江戸川区からは「小林あすか」が区政にチャレンジ

日々のこと

こんばんは、あたらしい党代表・北区長選挙公認予定者のおときた駿です。

いよいよ選挙戦前、最後の平日となりました。街頭演説に、夜の区政意見交換会と盛り沢山な一日でした。

今日はプロカメラマンであり、私のポスター写真も撮影していただいているyuya mutoさんが帯同してくれたので、非常にキレイな写真を撮っていただけました。

色々な情勢調査や数字が飛び交っておりますが、自分の6年間の地元・北区での活動を信じ、全速力で選挙本番に突っ込んでいきたいと思います。

さて、本日は江戸川区から挑戦する仲間をご紹介。

江戸川区から初めてチャレンジする「小林あすか」さんは、私と同世代の二児の母です。国立大学で教員免許を取得し、元教員としてのキャリアも持っています。

小林あすか公式HP
http://asukakobayashi.com/

現在の江戸川区議会には女性議員の数が極めて少なく、子育て現役世代はほとんど存在しなくなり、働く女性や子育て世代の声が届かない。

ならば自分が!!と、育児と両立しての挑戦を決意しました。

ジェンダーギャップ指数2018、日本は110位でG7最下位「日本は男女平等が進んでいない」
https://www.huffingtonpost.jp/2018/12/17/gender-gap-2018-japan_a_23618629/
女性国会議員比率、193カ国中165位 : G20諸国で最下位
https://www.nippon.com/ja/japan-data/h00409/#.XLDA8-g_DQQ.twitter

日本のジェンダーギャップ指数は、先進国でダントツの最下位。特に政治分野は酷い有様です。それもそのはず、日本にはわずか1割程度しか女性議員がいないからです。

たった1割!!

人口の半分は(当然のことながら)女性なのに、です。

よく言われるように、女性だから●●だとか、性別ですべてを決めつけることはできません。

しかしながら、それを差し置いてもなお日本の政界、特に地方議会は男女のバランスを欠きすぎていると言えます。

こうした状況下で、待機児童問題も、少子化対策も、結局平成の30年間、まったく解決することはできませんでした。

今の状況を大きく変えるためには、これまで議会にいなかったあたらしい政治家を送り出すしかありません。

江戸川区では、間違いなくその役割を「小林あすか」が担います!

明日はいよいよ選挙前最終日。北区内で遊説しつつ、午後からは中央区の応援にも入ります。

14時半頃からは、林あつし区政委員とも勝どき駅周辺で街頭演説予定。

お近くの方、ぜひ激励を宜しくお願い致します。

それでは、また明日。

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おときた駿

音喜多駿/おときたしゅん
参議院議員(東京都選挙区) 36歳
1983年東京都北区生まれ。海城中・高校→早稲田大学政治経済学部を卒業後、モエヘネシー・ルイヴィトングループで7年間のビジネス経験を経て、都議会議員に(二期)。 地域政党「あたらしい党」代表。ネットを中心に積極的な情報発信を行い、政治や都政に関するテレビ出演、著書も多数。35歳、二児の父。日本維新の会から公認を受けた参院選にて初当選、参議院議員に。ネットを中心に積極的な情報発信を行い、日本初のブロガー議員として活動中。
著書に「ギャル男でもわかる政治の話(ディスカヴァー・トゥエンティワン)」、「東京都の闇を暴く(新潮社)

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