次の世代に希望をつくる

アナウンサー→経済記者というキャリアチェンジに直面した仁科健吾さんと…【雑談】

日々のこと

本日はアベプラにコメンテーター出演でした。

仁科健吾さんが本日で最後とのことで、別の番組を担当されるのかなあと思っていたら、なんとアナウンサー職から経済記者に人事異動とのことで!

テレ朝ではたまーにアナウンサー職→記者はあるみたいですが、それでも前例はまだまだ少ないとのことで、本人が一番驚いていました。

たぶん凹んでいたんだと思います。苦笑

専門職で入ったと思ったらローテーションをされるわけですから、大企業の人事というのは個人の希望や意思だけではままならんものです。

でも一つの場所(企業)でいろんな体験ができるのも、それだけのキャパがある大企業ならではだったりするわけで。

そういうレールからもう完全に外れて生きている私としては、なんだかちょっぴり羨ましくも思ったりしたのでした。

なおアベプラはヴィーガンさんたちとの議論が白熱して大変楽しかったですw見逃し配信でぜひご覧くださいませ。

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音喜多駿

おときた駿
前参議院議員(東京都選挙区) 42歳
1983年東京都北区生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループ社員を経て、2013年東京都議会議員に(二期)。19年日本維新の会から公認を受けた参院選東京都選挙区で初当選。21年衆院選マニフェストづくりで中心的役割を担う。
三ツ星議員・特別表彰受賞(第201~203国会)
ネットを中心とした積極的な情報発信を行い、ブログを365日更新する通称「ブロガー議員」。ステップファミリーで三児の父。
著書に「ギャル男でもわかる政治の話(ディスカヴァー・トゥエンティワン)」、「東京都の闇を暴く(新潮社)

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