次の世代に希望をつくる

YouTube戦国時代、更新モチベが落ちてきた…?

日々のこと

最近、YouTuberたちがけっこう厳しそうだなあ…という印象を持っていたのですが、実際に厳しいし引退が相次いでいるようです。

私も広告を付けてYouTube回していますが、本当に上がり下がりが激しいんですよねーー

これを収益の柱として立てるのは病む…。

フリーの立場のときは毎日のように更新していましたが、3月に維新に復帰してたからはモチベが落ちてきたのもあり、適当になっております。

ただ収益ではない発信手段として見ればまだまだ有益なプラットフォームであることは事実ですし。

政治家たちもYouTubeと今後どのように向き合っていくのか。

素人に毛が生えたような企画者は下火になっていき、リハックみたいな長時間討論垂れ流し!みたいなのがトレンドになっていくのかもしれませんね。

諸行無常。

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音喜多駿

おときた駿
前参議院議員(東京都選挙区) 42歳
1983年東京都北区生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループ社員を経て、2013年東京都議会議員に(二期)。19年日本維新の会から公認を受けた参院選東京都選挙区で初当選。21年衆院選マニフェストづくりで中心的役割を担う。
三ツ星議員・特別表彰受賞(第201~203国会)
ネットを中心とした積極的な情報発信を行い、ブログを365日更新する通称「ブロガー議員」。ステップファミリーで三児の父。
著書に「ギャル男でもわかる政治の話(ディスカヴァー・トゥエンティワン)」、「東京都の闇を暴く(新潮社)

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