東京から、あたらしくしよう

料理は作っている時は楽しいけど、在庫管理などロジスティクスの負担が大きい疑惑【雑談】

日々のこと

こんばんは、音喜多駿(参議院議員 / 東京都選出)です。

国会の会期終盤、色々なニュースが連日駆け巡りますが、ご多分漏れず議員立法などの最終詰めに追われる日々が続きます…というわけで今日は雑談です。

家事領域だと掃除や洗濯物を畳むのは苦手でして、料理が得意分野なので時間がある時はできるだけ作ってます。

料理は良い。レシピを見ながらどうやってアレンジしようかなーとか考えるのが楽しいし、作っている時はスマホが見れないのも良い。無心になれる。

しかしだ!在庫管理が面倒なんである。

在庫管理という表現がどこまで正しいのかよくわかりませんが(たぶん正しくない)、買い物に行ってあれこれ買った野菜などは1回で使い切れる保証はなく、向こう数日分を予見・計画しなければならない。

うっかり大量に作りすぎれば、余ったおかずをどうしよう?という新たな問題が発生し、翌日にアレンジメニューを考案する必要に駆られます。

今日も色々と予定が立て込んでいたのですが、

「昨日の唐揚げを無駄にしないために、今日はなんとしても子どもたちの夕飯までに帰って、黒酢あんかけ野菜炒めを作るのだ!」

という謎の使命感のためだけに予定・時間を逆算して行動していた気がします。どういうことなの。

「余ったら、冷凍しておけばいいじゃん」

と思うでしょう。うん、私もそう思う。

しかしだ!当然のようにすでに冷凍庫はパンパンだったりするのである。これも在庫管理の難しさよ…。

料理教室って私は行ったことないんですが、こういう買い出しや在庫管理がなくて、その場でわいわい料理するだけっていうのが良いんでしょうねー。

洗い物とかも勿論面倒だけど、やっぱり食材の在庫管理が一番ストレス&プレッシャーかなあ。捨てると罪悪感に駆られますしね。

というわけで、在庫管理が精神的に楽になるコツがあればぜひ教えて下さい。宜しくお願い致します。

それでは、また明日。

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おときた駿

音喜多駿/おときたしゅん
参議院議員(東京都選挙区) 37歳
1983年東京都北区生まれ。海城中・高校→早稲田大学政治経済学部を卒業後、モエヘネシー・ルイヴィトングループで7年間のビジネス経験を経て、都議会議員に(二期)。地域政党「あたらしい党」前代表。ネットを中心に積極的な情報発信を行い、政治や都政に関するテレビ出演、著書も多数。37歳、二児の父。日本維新の会から公認を受けた参院選にて初当選、参議院議員に。ネットを中心に積極的な情報発信を行い、日本初のブロガー議員として活動中。
著書に「ギャル男でもわかる政治の話(ディスカヴァー・トゥエンティワン)」、「東京都の闇を暴く(新潮社)

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