次の世代に希望をつくる

「地上波」ってやっぱり存在感あるよねと思ったWBC【雑談】

日々のこと

今週末は子どもたちとお買い物したり、実家の両親&いとこたちとひな祭りのお祝いをしたりと、比較的穏やかに過ごしていたのですが。

気づけばWBCで侍ジャパンが決勝トーナメント1回戦でしめやかに敗退をしておりました…。

結局1回も試合を見なかったし、周囲でも「見た」という人が今回は少なかったような気がします。まあ主観ですけど。

今回はネットフリックス独占配信ということで、私はタイプロを見終わった後に契約解除してしまったので、見る機会がなく…。

そして私も昭和生まれの平成育ちなので、まだやっぱり野球はスマホ画面ではなくテレビでなんとなくチャンネルを回してまったり見るというイメージがある。笑

この拭いきれない先入観というか、慣習の力の恐ろしさよ。

私より上の世代の高齢者への地上波の影響力たるや、まだまだ計り知れないものがあるのだろうなあと改めて感じたWBC始末なのでした。

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音喜多駿

おときた駿
前参議院議員(東京都選挙区) 42歳
1983年東京都北区生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループ社員を経て、2013年東京都議会議員に(二期)。19年日本維新の会から公認を受けた参院選東京都選挙区で初当選。21年衆院選マニフェストづくりで中心的役割を担う。
三ツ星議員・特別表彰受賞(第201~203国会)
ネットを中心とした積極的な情報発信を行い、ブログを365日更新する通称「ブロガー議員」。ステップファミリーで三児の父。
著書に「ギャル男でもわかる政治の話(ディスカヴァー・トゥエンティワン)」、「東京都の闇を暴く(新潮社)

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