次の世代に希望をつくる

アメリカによるイランへの軍事行動について

日々のこと

かつてのイランは中東でもっとも自由な国と言われていました。ホメイニ→ハメネイ師と宗教的独裁者が続く中で自由や人権が奪われていった経緯があります。

軍事行動はまったく望ましいことではないものの、最高指導者を狙ったアメリカが一部で評価されるのには理由があります。ベネズエラに続き、アメリカの強い覚悟と軍事能力の高さを世界に示すことになりました。

一方で、今回の攻撃で民間人が犠牲になったことは慚愧に耐えません。これ以上戦火が拡大せず、イランに再び自由と繁栄が戻ることを祈ります。

※表現の拙さからXでの投稿が一部で意図と違った捉え方をされてしまったため、昨日と同趣旨を再投稿

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音喜多駿

おときた駿
前参議院議員(東京都選挙区) 42歳
1983年東京都北区生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループ社員を経て、2013年東京都議会議員に(二期)。19年日本維新の会から公認を受けた参院選東京都選挙区で初当選。21年衆院選マニフェストづくりで中心的役割を担う。
三ツ星議員・特別表彰受賞(第201~203国会)
ネットを中心とした積極的な情報発信を行い、ブログを365日更新する通称「ブロガー議員」。ステップファミリーで三児の父。
著書に「ギャル男でもわかる政治の話(ディスカヴァー・トゥエンティワン)」、「東京都の闇を暴く(新潮社)

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