次の世代に希望をつくる

闘うか、闘わざるべきか、それが問題だ【雑談】

日々のこと

3月に行われるキックボクシング試合のマッチメイク案がオファーされてきたんだけど…

戦績もキャリアも相当格上の相手で、ほぼ勝ち目がなさそうなんだよなぁぁ。アントニオ猪木が聞いたら

「闘う前から負けることを考えるヤツは駄目だ、コノヤロー!」

とか怒られることはうけ合いなんですが、選挙も格闘技も院試も根性論だけでは勝てない。。

このところ人生が負け戦続きすぎるので、ここでさらにダメージを負いたくないのが本音。

でも年明けから減量を始めてて、筋トレしながらほぼ55キロまで身体は作ってあるから、試合をしたいという気持ちもある。

あと相手が同門でけっこう仲良い相手なので、闘争心が盛り上がらないってのも大きいんですよねえ。。

あと3日くらい悩んで考えようかな…🥊

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音喜多駿

おときた駿
前参議院議員(東京都選挙区) 42歳
1983年東京都北区生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループ社員を経て、2013年東京都議会議員に(二期)。19年日本維新の会から公認を受けた参院選東京都選挙区で初当選。21年衆院選マニフェストづくりで中心的役割を担う。
三ツ星議員・特別表彰受賞(第201~203国会)
ネットを中心とした積極的な情報発信を行い、ブログを365日更新する通称「ブロガー議員」。ステップファミリーで三児の父。
著書に「ギャル男でもわかる政治の話(ディスカヴァー・トゥエンティワン)」、「東京都の闇を暴く(新潮社)

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