次の世代に希望をつくる

社会保険料を下げる改革を、もう一度。東京から。

日々のこと

社会保険料を引き下げるというチームみらいの主張が注目されているのは本当に嬉しい。野党の側から議論を引っ張っていって欲しい。一方で、与党内からも社会保障制度改革を進める勢力が絶対に必要です。

維新が連立に飛び込んで4ヶ月、まだ不十分ながら余剰病床削減やOTC類似薬の一部見直しで1兆円の医療費削減に道筋をつけました。

まだ「社会保険料」という単語すら知れ渡っていなかった頃から、社会保険料引き下げの旗を逆風の中で立て続けてきた維新。

過去2回の選挙結果は厳しく、党内でも様々なテーマの中に霞んでしまったかもしれません。自民党側の抵抗・圧力にもやや押し負けている。そこは私の落選の影響も大きく、心苦しい限りです。

でも、まだこれからです。一度や二度、選挙に負けることがなんでしょうか。三度でも四度でも社会保険料が下がるその日まで、言い続けます。

東京から、社会保険料引き下げの旗をもう一度高らかに掲げていくべく、与党を内側から突き動かすべく、「比例は維新」へとお力を貸して下さい。

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音喜多駿

おときた駿
前参議院議員(東京都選挙区) 42歳
1983年東京都北区生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループ社員を経て、2013年東京都議会議員に(二期)。19年日本維新の会から公認を受けた参院選東京都選挙区で初当選。21年衆院選マニフェストづくりで中心的役割を担う。
三ツ星議員・特別表彰受賞(第201~203国会)
ネットを中心とした積極的な情報発信を行い、ブログを365日更新する通称「ブロガー議員」。ステップファミリーで三児の父。
著書に「ギャル男でもわかる政治の話(ディスカヴァー・トゥエンティワン)」、「東京都の闇を暴く(新潮社)

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