次の世代に希望をつくる

覚悟を持って改革に臨む政党は?党首討論も佳境へ…(まだ選挙前だけど)

日々のこと

斎藤アレックス政調会長が大事なことを言っていますね。

そして、報道ステーションを見た感想を下記に記しておきます。

吉村洋文代表が真っ先に上げたのは社会保障制度改革。

消費税減税は給付付き税額控除までのつなぎ

そしてそれは高すぎる社会保険料を下げるため

下げるためには医療制度改革が必要不可欠

窓口負担も一律3割まで目指して改革を前へ!

最後に吉村洋文代表が「過半数割れで辞任」まで宣言したのはびっくりしたけど、総理を支えながらも自民党を動かして政策実現するという覚悟が強烈に伝わった。

特に直前に玉木代表が「選挙結果次第」と曖昧なスタンスを取ったので、その対比が際立ったのではないかな。

…と私が言うと身内びいきになるが、そう感じた人はきっと多いはず。

さあいよいよ明日から選挙戦!寝ます!!

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音喜多駿

おときた駿
前参議院議員(東京都選挙区) 42歳
1983年東京都北区生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループ社員を経て、2013年東京都議会議員に(二期)。19年日本維新の会から公認を受けた参院選東京都選挙区で初当選。21年衆院選マニフェストづくりで中心的役割を担う。
三ツ星議員・特別表彰受賞(第201~203国会)
ネットを中心とした積極的な情報発信を行い、ブログを365日更新する通称「ブロガー議員」。ステップファミリーで三児の父。
著書に「ギャル男でもわかる政治の話(ディスカヴァー・トゥエンティワン)」、「東京都の闇を暴く(新潮社)

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