次の世代に希望をつくる

「社会保障万博(仮称)」案を考えてみた

日々のこと

料理の投稿をしたところ、こんなやり取りと提案がありました。

せっかくなので実現可能な範囲の「社会保障万博(仮称)」の実行方法を考えてみました。

社会保障 EXPO2025 ~行くか、来るか~
“Go or Come, But There’s No Escape”

・都内でどこか会議室を丸一日借りる。会場内は世界の国旗とかで適当に装飾する

・事前に公募で世界各国(あまりスポットの当たらない先進国以外を中心)の社会保障制度を調べてくれる人を募集し、1国1人の担当者を決めておく

・事前に調べてきた人が、その国の社会保障制度について5分~10分程度でプレゼンする。5カ国分くらいやったら10分間の質疑応答&ディスカッション。これで約1時間を5~10セットくらい繰り返す

・その国の出身者をプレゼンターに任命できたら最高(例:ウクライナ→ナザレンコ・アンドリーさんが調査&プレゼン)

・みんなで世界各国の社会保障制度になんとなく詳しくなる

・打ち上げにエスニック料理を食べに行く

…という感じでどうでしょうか?!(知らないよ)

万博終了後の11月くらいに企画したいと思うので、我こそはこの国の社会保障制度を調べてプレゼンしたい!留学してたから◯◯国について詳しいぞ!みたいな人がぜひコメントを残していってください。

あとはアレですね、「しゃほしゃほ」みたいなマスコットキャラクターが完成したら準備は万端ですね。

パビリオン建設が開幕までに間に合うよう善処していく次第です。宜しくお願いいたします。

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音喜多駿

おときた駿
参議院議員(東京都選挙区) 41歳
1983年東京都北区生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループ社員を経て、2013年東京都議会議員に(二期)。19年日本維新の会から公認を受けた参院選東京都選挙区で初当選。21年衆院選マニフェストづくりで中心的役割を担う。
三ツ星議員・特別表彰受賞(第201~203国会)
ネットを中心とした積極的な情報発信を行い、ブログを365日更新する通称「ブロガー議員」。ステップファミリーで三児の父。
著書に「ギャル男でもわかる政治の話(ディスカヴァー・トゥエンティワン)」、「東京都の闇を暴く(新潮社)

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