北区出身、35歳2児の父!自分の街に本気です!

統一地方選・前半戦は4月7日投開票!横浜市鶴見区からは33歳・3児の父「かしわばら傑」が挑戦予定

日々のこと

こんばんは、都議会議員(北区選出)のおときた駿です。

本日は党運営ミーティングの後、横浜市鶴見駅まで足を伸ばして「かしわばら傑」予定候補の応援に向かいました。

政治・選挙クラスタ以外にはあまり知られていないことなのですが、統一地方選挙は「前半戦・後半戦」に分かれています。

統一地方選挙 2019(NHK)
https://www.nhk.or.jp/senkyo/database/touitsu/2019/

こちらに記載がある通り、知事選・道府県議会議員選・政令指定都市の市長選・市議選は「前半戦」の4月7日投開票、それ以外の市区町村の首長選と議員選は4月21日投開票で行われます。

横浜市は政令指定都市なので、「前半戦」の日程となるわけですね。

地域政党「あたらしい党」は東京を中心に予定候補者を擁立していますが、横浜市でも鶴見区から挑戦する「かしわばら傑」を公認内定者として発表しております。

かしわばら傑公式HP
https://suguru-kashiwabara.jp/

タスキに光る「33歳・3児の父」の文字。3並びとはなんとなく縁起が良いですね?!

少しずつ若い世代が増えてきているとはいえ、地方議員はまだまだ50代以上が中心。先も「子連れ出勤」を政府が推奨するという報道が大きな議論を呼びました。

緊急回避的に行う「子連れ出勤」を容認することは大事ですが、当たり前のように特に「母親」に対して子連れ出勤を推奨しようというのは、明らかに子育て経験のない政治家・官僚たちの机上の空論です。

都市部と地方はまた事情は異なるものの、都心で混み合う電車の中で小さいこどもを連れて移動するのことにどれだけ負担が大きいか、経験のある政治家であればこうした政策をそのまま通すことはありえないでしょう。

待機児童問題や満員電車通勤などに直面する横浜市でも、こうした問題はまだまだ避けて通れない政治課題です。

建築・不動産業界でキャリアを積みながら、乳児を抱えて家事育児をこなし、さらには政治活動にコミットしている「かしわばら傑」だからこそ、地に足がついた将来世代のための政策を横浜市政から実現していきます。

横浜市鶴見区内でポスター掲示をさせていただける場所も募集しておりますので、ぜひかしわばら傑本人、または私までご連絡いただければ幸いです。

それでは、また明日。

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おときた駿

おときた駿 プロフィール
前東京都議会議員(北区選出)/北区出身 35歳
1983年生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループで7年間のビジネス経験を経て、都議会議員に(二期)。2019年、都議を辞職し、地元・北区長選挙に挑戦を決意。ネットを中心に積極的な情報発信を行い、日本初のブロガー議員として活動中。
著書に「ギャル男でもわかる政治の話(ディスカヴァー・トゥエンティワン)」、「東京都の闇を暴く(新潮社)

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